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ー『お前等に戦ってのを教えてやるよ。これから始まる戦争から目を逸らすなよ。さあ、始めよう。曖昧から始まる戦争を・・・・』ー

 投稿者:とある生徒会長の右腕  投稿日:2013年 1月29日(火)17時44分46秒 112-68-119-79f1.hyg2.eonet.ne.jp
返信・引用
  ー名前ー 伊弉諾 十字架 ーkurosu izanagiー

ー性別ー  牡

ー年齢ー 不明

ーその他ー 不明


ー《曖昧が全て》ー
 彼は嘗て初代生徒会長の『右腕』と呼ばれ学園内では二番目に最強とされていた人物。
昔の生徒会は今の審判者並みの戦力を誇る者たちの集まりであった。しかし、初代生徒会は突然消失した。死んだと言っても過言ではない。そんな生徒会の長の右腕だったのが彼であり、彼もまた初代生徒会と共に姿を消した。そして、幾年の歳月が流れ彼が再び学園に帰ってきた。
彼の存在、力、体質、過去、現在、未来などは全てが『曖昧』である。曖昧であるが故に、体質は、自分の思い通りに操作でき、過去も干渉を受けず、現在の干渉も受けず、未来の干渉も受けない。力でさえも、異能とされる力であっても、異能とされない。
彼の全てが曖昧であるために、様々な曖昧が彼にはある。
第一の曖昧は『輪廻』を操作し、自分を永久に生き返らせる転生者ともなれる。亦、同じことを繰り返し起こすことも可能。

第二の曖昧は、触れたもの全てを崩壊させ、自分以外の『力』を全て無力化する。亦、相手の能力を吸収・逆噴射することも可能。
第三の曖昧は、全ての事に彼の決定権がある。言い換えれば、全ては彼が支配している。光・闇・自然・炎・水・氷・大地・血液。すべて操作が可能である。彼の意思一つで、太陽を形成することも可能。
第四の曖昧は、彼の意思で全てが『実現』すること。彼が望めば其れは確実に実現し具現化する。但し、実現するもは制限されており、『生命』の操作は不可能とされている。
第五の曖昧は、彼の意思で具現化される武器である。=断罪者『ジャッジメント』=と呼ばれ、目標に当たる迄永遠と目標を追尾する弾丸を放つ。例えどんなことがあろうと、目標は、この弾丸から逃れることができない。更には、この武器から放たれる弾丸は異能を一切受け入れず、尚且つ、銃弾を必要としない。銃弾は彼自身が創造によって創り出し放つ。故に、この銃から撃てないものでも放つことができる。
第六の曖昧は、全てを見通し、全て見破る。見えぬものなどないとされる究極にして至高の瞳。相手の思考・動き・能力全てを一瞬で見ることのできる瞳を持つ。
第七の曖昧は、現実で起こったことを無かったことにする。又は、自分の消失と移動。この曖昧は、『死』と『生』にも影響があれば、概念にさえも影響を及ぼす。更には、現在だけでなく、過去・未来にさえも影響を及ぼす。
第八の曖昧 は、対象を二つ選択し、片方を自分が操る人形に、もう片方をその人形が殺戮する相手として選択し、殺戮対象として選ばれた相手と戦闘させることが可能。これは、人間に限らず、神でも、機械でも、動物でも同じことである。
第九の曖昧は、対象を一つ選択し、その選択したものを自分の前に召喚し、自分の盾として扱う。亦、自分が受けたダメージを選択した対象物に移すことも可能である。
第十の曖昧は、すべてのことに対しての『逆』を操作する。相手が、攻撃を防ごうものなら、此方は、攻撃の成功を操作する。つまりは真逆のことを操作する。亦、現在・過去・未来を操り、更には、運命をも操作する。
第十一の曖昧は、天と地と万物を意の侭に操作し、支配する。亦、次元・空間・法則・理論を操作し、強制的に破ったり、強制的に従わせたりすることが可能。この曖昧は何事にも干渉を受けず、無力化されることはない。何らかの方法によって、この感情が消去された場合、この曖昧が増幅し、相手の全てを奪い去る。
第十二の曖昧は、彼自身の世界を創り出し操作する。その世界は実に様々であり、速度世界・破壊世界・再生世界・鉄壁世界・全能世界・全天世界・終末世界・創造世界・・・・・・・etc特に危険とされる世界が『終末世界』である。世界其の物を終末世界へと形を変える。この世界においては、彼の創り出す世界が混ざり合う。『速度世界』とは、その世界においては、どんなに速度を上昇させても、自分が消滅することがなく、どこまでも速度を超越し続けることが可能な世界である。『破壊世界』とは、その世界においては、どこまでも力を超越し続けることが可能な世界である。『再生世界』とは、彼の身体が滅びようとも、その世界においては、永遠に再生し続けることが可能な世界である。『鉄壁世界』とは、どれほどの力、能力を用いても、決してダメージを与えることのできない程に、自分の体質を超越し続け、硬質にすることが可能である。『全能世界』とは、神の理を超え、天の理を超えた世界である。この世界においては、全ての秩序も関係なく、この世界以下の世界の力は意味をなさない。詰まり、種族が神であっても、この世界においては無意味となる。神に関する力・天に関する力・自然に関する力も無意味となる。『創造世界』とは、この世界においては、彼の意思一つで凡ゆる物質・事柄・生命・理・運命・現在・過去・未来・存在・法則・理論・物理・定理等の創作・消滅・破壊・強化・操作が可能となる。この他にも世界は多数存在すると考えられるが詳細は不明とされている。
第十三の曖昧は、全ての原点を操作する。詰まり、人間で言えば、原点は、母親の腹の中。故に、成人の者を母親の腹の中に居た頃迄戻すことが可能。
第十四の曖昧は、限界を操る。全ての物事に限界を決める。例えそれが超越可能であっても、普通の人間のレベルまで強制的に下げる。
第十五の曖昧は、この世に存在する物質・原理・理論・体質・原子・法則・物理・時間・時空・空間等を簡単に操作可能。逆に、存在しない物質等を創作することも可能である。例えば、強大な力を司る体質を創作すれば、其の創作した力を手にすることが可能となる。亦、存在するもの全ての『存在理由』を書き換えることも可能である。亦、物質・原理・論理・体質・法則・物理等がこれ以上は存在不可能、又は、超越不可能とされても其れを超越して、存在数を増加させる事が可能である。創作した新たな『存在』は、存在理由をつけることにより、其の存在理由に応じた役割を果たす。例えば、創作した存在に「戦闘時のみ」と理由をつければ、戦闘終了し次第、其の存在は消去される。此の能力は彼自身と一体化している様な物。彼の存在自体は『無縁』と云う存在を所持しているために此の能力は相殺されず、消える事も無い。
第十六の曖昧 は、この世に存在する物質・原理・理論・体質・原子・法則・物理・時空・時間・空間等を消滅させる事が可能。簡単に言えば『消滅操作』と呼ばれるものだ。あらゆる物質等を、消滅させる事が出来る。自身を消滅させることも可能だが、 存在自体は消えずに姿が消える形となる。簡単に言えば、『物質消滅』である。物質の消滅とは、そのままの意味である。物体は物質で構成されているため、物質を消滅させると物体其の物が消え、存在がなくなるという事。原理の消滅とは各学問の始原を消滅させることになるため、この世の学問に関するモノを消滅させることとなる。
時間の消滅とは、時間の流れを止め、世界の行動を停止させる。詰まり、相手の動きを止める。尚、この曖昧は、異能にも影響する。異能の時間を消せば、異能の動きが止まる。簡単にえば『時間消滅』である。
第十七の曖昧は、この世の全てを均衡に保ち、且つ、不均衡に保つという矛盾した曖昧。
相手と全く同じ能力・ステータスを得ることが可能になる。また、簡単に言えば、均衡で無い物質・原理・理論・体質・原子・法則・物理・時空・時間・空間等あらゆる存在つまり、《不均衡》な状態で存在する物を均衡にする事も可能である。逆に云えば、不均衡は、均衡である物質・原理・理論・体質・原子・法則・物理・時空・時間・空間等あらゆる存在つまり、《均衡》な状態で存在しているものを不均衡にする事も可能である。力でいえば、重力と抗力はつり合っているが、重力を大きくすれば、その存在に掛かる重力が増幅し、その存在の重さが重くなる。つまり、人間で例えるならば、重力の重さを変えることで、歩く事すら不可能になりゆるという事である。
第十八の曖昧
は、此の世界の物事などを強制的に操る。
強制により、操作された物事は其れに抗う事が不可能となり、反抗は出来ない。此の強制能力は自分にも効果があり、ステータスなどを強制的に増幅させる事が可能である。例は、強制身体能力増幅・強制再生・強制消滅・強制創作・強制操作・強制無力化・強制治癒・強制運命操作、強制に対する強制、強制防御・強制服従・強制破壊・強制密着・強制逆操作・強制契約・強制尊重・強制体質操作(対象は相手のみ)・強制時間操作・強制時空操作・強制空間操作・強制拒絶・強制存在操作・強制理論操作・強制力操作 強制は、使用者以外の支配下にはならず、何者にも従わない。強引に従わせようものなら、この能力自ら消滅する。それと同時に、その、従わせようとした者の能力・体質その他常人にはないモノを全て取り除く。それがたとえ、絶対に消えないとしても、強制的に消滅させ、道連れにする。更に、所持者から離れる事は無い。つまりは、所持者がこの能力を使えなくなる事は無い。
第十九の曖昧は、神以下の存在、神系統攻撃では、傷ひとつ付けることができない。受けている加護は、
ゼウス・・・最高神・天候の支配者・雷神・判断力・意志力
ヘラ・・・天界の王妃・婚姻の神・子供と女性の守護神
ハデス・・・明快の支配者・死者の神
ポセイドン・・・海王・地震の神
アレス・・・戦争の神・闘争心や血流を好む神
ヘルメス・・・風の神・ゼウスの伝令使・死者を冥界へ導く案内人・旅人、商人、盗人の守護神
アポロン・・・予告、予言、弓術、芸術の神・ヘリオスと同化し太陽神
アルテミス・・・森林の神・狩猟、弓術の女神・野生の動物、子供、弱き者の守護神・純潔の神・セレネと同化し月神・月の処女性
アテネ・・・戦争の女神・知恵、戦術、技芸の神・都市の守護神
アプロディテ・・・愛と豊穣の女神・美と愛欲の神
ヘパイトス・・・鍛冶と金属鋳造の神・火の神
ヘスティア・・・国の守護神
ディオニソス・・・解放の神・ヘレニズム最大の神
ガイア・・・存在の母・大地
ウラノス・・・「天」の人格化・原初の最高神
クロノス・・・時の神
オケアノス・・・海洋の神・河川の神・水の神
ヘリオス・・・太陽神・誓言の神
セレネ・・・月の神
エオス・・・暁の神
デメテル・・・大地母神・母なる大地・大地の力の守護神・農業の女神
プロメテウス・・・人間の創造者
ザン・・・過去と未来、歴史と認識(洞察)の全体性
アスクレピオス・・・医術の神
といった神の加護を受けている。
その為、この加護に当てはまるものは全て無効化され、彼自身が自由に操作することが可能である。
第二十の曖昧
は、《幻想郷》其れは、幻に過ぎない。この世にありえない幻想的な力、物質、体質、法則、原理、理論、次元、世界、超越、存在、武器・・・・。それが、何らかの原因で創られたモノだとするのならば、まさに『幻想』。幻だ。この世の理を超えて創られたものを全て消去しリセットする。世界の消滅。それもまた、『幻想』に過ぎない。神が『人』と云う目に見える存在でのうのうと息を吸っている。それもまた、『幻想』。全てを消し去る破滅の刀。これもまた、『幻想』。全ての望みが叶う世界。これもまた『幻想』。絶対に死なないからだ。死んでも再び復活する。これもまた『幻想』。この世に『幻想』は腐る程ある。それを全てリセットする。『幻想』は所詮、幻に過ぎない。幻とは、この世に存在することのないものが其処に存在しているということ。つまり『嘘』。嘘に塗れたこの世を正すのが《幻想郷》である。秩序を保ち幻が消える。それがまさにこの世の《実態》でなければならない。幻であるものすべてがこの《幻想郷》の範囲内である。
第二十一の曖昧は、《実態》其れは、全てを見通し、秩序を保ち、調節する。そのものの実態が危険を及ぼす程のものならば、其れを調節し、行き道を創る。言わば冥府へ誘う死神のようなもの。冥府は天と地獄を振り分ける世界。しかし、その世界には《実態》がない。だからこそ彼は、調節するのだ。体質が「小指でビルを破壊できる」と云われても、其れには、《実態》がない。目に見えるものではない。つまりは、存在していないも同然。そんな力はないも同然なのだ。異能殺し。それもまた、実態がない。体質である以上、能力である以上。その力を持っていると云うことは、目では確認はできない。つまりは、《実態》がない。目に見えないもの全てはこの《実態》の範囲内である。
第二十二の曖昧 は、『禁止』は全ての干渉を受けず彼に対する『行動』そのものを禁止する。つまりは、先頭にて、攻撃禁止・歩行禁止・呼吸禁止・創作禁止・無力化禁止・幻禁止・実態禁止・世界禁止・防御禁止・体質制御禁止・超越禁止・不干渉禁止・融合禁止・反射禁止・光速禁止・移動禁止・服従禁止・感情操作禁止・万物操作禁止・逆力禁止・法則禁止・理論禁止・構築禁止・因果操作禁止・異能禁止・創造禁止・魔法禁止・魔術禁止・不死身禁止・自然操作禁止・理操作禁止・束縛禁止・武装禁止・異常体質禁止・存在禁止etc
禁止は自分自身にも効果があるものもある。例えば、体質制御禁止。自分の体質の限界を超越し、どこまでも攻撃力、速度、防御力などを超越し続けることが可能となる。
第二十三の曖昧は、『禁忌』と呼ばれれる非常に危険な曖昧とされており、その曖昧は、強大な力を二つに分離して制御している。
◇◆禁忌曖昧◆◇
「仏に逢えば仏を殺せ。祖に逢えば祖を殺せ。何物にも捕らわれず縛られず ただあるがままに己を生きる」という意思が強く刻まれている為に『曖昧』といううものに更に追加され、目標を殺す(壊す)為だけに創られた曖昧であり、それを邪魔する力、つまりは、この曖昧とその操作人物を意の侭にしようとするものは一切効かない。それが絶対なる力であっても、あおの絶対なる力を消滅させて効かなくする。
彼の左手は、禁忌解放により、全てを無に返す曖昧を手にする。亦、触れてものを構築し武器にしてそれを自由に操作することができる。更に彼の右ては、自分が思うままに、意の侭に、武器などを具現化させ、その武器に『曖昧』という名の力を付ける。この曖昧とは、その曖昧が銃であれば銃弾が、刀であれば、斬る刃が、全てを容易く撃ち抜き、切り裂く。その斬る、撃つ対象が何処まで硬質であろうと、何処まで異常な体質をしていようとこの彼の右手より生み出されし武器には全くを持って無意味である。
全二十二の曖昧全ては、『曖昧』であるが故に、何事にも干渉を受けず、何事にも影響は受けることはない。つまりは、この全二十二の曖昧全てを使用不可能にすることは不可能である。
 
 
 

掲示板が完成しましたキラキラ

 投稿者:teacup.運営  投稿日:2013年 1月27日(日)01時40分50秒 112-68-124-186f1.hyg2.eonet.ne.jp
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  ご利用ありがとうございます。

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